一言物申す!

日々の生活の中で感じたイロイロな事柄に関して、その感想を無責任に書き連ねるブログです。中には辛らつな批判が含まれるときもありますが、そこはそれ、個人個人の感じ方、ということでご了承くださいませ。

第9世代Coreプロセッサ発表・・・・
さて、買い替え本命の第9世代Coreプロセッサが発表されましたね。

これで8コア16スレで・・・・・ん?
なんか予想外のスペックなんですけど。Corei7でもハイパースレッド非対応のタイプがあるってどういうことだろ?

どうせ買うにしたって、ある程度ご祝儀価格が収まって、かつCPUとチップセットが出そろってからが購入時期になると思うので、まずは正式に発売されてからのんびり色々情報収集してみましょうかね。

| ブログ管理人 | いろんなモノ | 22:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
Amazonプライムにお試し加入してみた
さて、私の場合ネット通販については見事なまでにAmazon偏重なのですが、「送料がおおむね無料」なのと「品ぞろえの豊富さ」に加え、「通販でありがちなトラブルへのリスク軽減」というあたりから考えていくと妥当な選択かなぁ、と思っています。

そんな私でもAmazonプライムは加入を見合わせてきました。
理由は単純に年額4000円の年会費に見合わないと思っているからです。

プライムユーザとそんな話をすると「注文後すぐに届けてくれることに加えて、映画見放題、音楽聞き放題、書籍読み放題であの価格は破格!」と、判を押したようにおなじ回答が返ってくるのですが、別にプライムに加入していなくてもAmazon注文なら大半の品物は翌日〜翌々日に届くし、ストリーミングサービスについても、我が家はマンションのVDSL環境なので、大量の通信を長時間安定させること自体、環境依存の部分でどうにもならない場合もありそうで、メディアを直接操作する手軽さを比べると、そんなに重宝するともおもえないんですよねぇ。

そんな私が、なぜかAmazonプライムのお試し加入をしてみました。

その理由は「ペットボトル飲料を買ったら「特別取扱商品」として別途料金が加算されたから」という、なんとも微妙なものだったりします(^^;

ちなみに、今回購入したのはトマトジュースなのですが、この場合350円が加算されます。
実際問題として近所のスーパーで同じものを買うと、この350円を足した金額よりも高い値段で販売されているので、あえてプライムに加入する理由はないのですが、最近Amazonではプライム会員でしか買えない商品が徐々に増えてきており、ちょっ残念な気分になるときも増えてきたので、「月400円払う気は起きないけど、差し引き数十円でプライムサービスが使えるんだったら損はないかも」と考え、お試し加入してみました。

まずもって、特別取扱商品として取られていた350円がものの見事に消えてなくなったのはちょっとうれしいですね。また、いままで「なんだプライム専売かよ」と購入を見送っていたものも、今後は買えるとおもうとちょっとワクワクする感じがします。

ストリーミングサービス等についても、今後ちょこちょこと試してみようと思っています。

まずはお試し一か月。今後継続契約するのに値するのかどうか、自分でもちょっと楽しみだったりします。
| ブログ管理人 | いろんなモノ | 17:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
PIXUS TS5130 (ホワイト)を購入してみた
ということで、PIXUS MP620が故障してしまい、急遽代わりのプリンタを購入することに。

購入の条件は以下の通り。
1.有線LAN(もしくは無線LAN)必須
2.コピーが取れること
3.一番使うA4サイズはカートリッジ給紙であること
4.写真は印刷しない
5.パソコンからしか印刷しない
6.そもそもそんなに印刷しない。けど、あると便利/ないと不便

上記の条件を満たす機種として選定したのが「PIXUS TS5130」です。
しばらく使ってみたので、感想などを少々。

PIXUS TS5130(ホワイト)

購入価格---9500円ぐらい/NTT-X

ジャンル---プリンタ/スキャナ/コピー対応複合機

個人的満足度---★★★★☆

今後の利用予定---継続利用予定

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| ブログ管理人 | いろんなモノ | 21:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
YAMAHA DP-U50
自分でいうのもなんですが、私は結構、物を長く使うほうだったりします。

まぁ、「断捨離とは、欲しいと思ったものを考え無しになんでも買えるからこそ捨てられるお金持ちの寝言」と言ってはばからない生活故、無駄な買い替えをしないからというのが一番の理由だったりするんですが、それはさておき。

我が家には一歩間違えるとゴミ屋敷なりかねないような「いつか使うもの」が沢山あるのですが、そんな中でも「ちゃんと使っているけど、すごい長い期間使っているモノ」もあったりします。

そんな中でも非常に長期にわたって現役で、かつこのブログで触れてこなかったものがあったので、今日はちょっとそのネタをば。

それが「YAMAHA DP-U50」です。

おそらく購入時期はこのブログを始める前だと思ってます。ぶっちゃけ15年以上前。我が家で現役稼働している中ではぶっちぎりで一番古い家電製品だと思っています。

モノ的には、端的な言い方をすればサウンドプロセッサ兼セレクタ的な製品です。

これだけ長い期間使っていると、いろいろな使われ方をしてきました。PCに接続してゲームのバーチャルサウンドを出力させたり、ゲーム機のセレクター代わりに使ってみたり。現在はEPSON製DVD一体型プロジェクタ「EMP-TWD10」とスピーカーを接続するためのプリアンプとして使っています。

プリアンプとしてはアナログ出力や光ケーブル出力に対して、単純にパススルーする以外にも仮想バーチャルサラウンドからいろいろなサウンドモードに変換してくれる優れものだったりします。

基本「音は(不快なノイズがでなければ)鳴ればいい」程度の感覚の持ち主なので、この製品の優位性がどうこうと語るつもりはないですし、そもそももう中古ですら購入は難しいぐらい古いモノですからね。いまさら機能がどうこう言うつもりはないですが、「なくても困らないけどあると潤う」機器として重宝しています。

今後も壊れるか対応する規格がなくなって使えなくなるまで使い倒そうと思っている逸品ですね。
| ブログ管理人 | いろんなモノ | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
PIXUS MP620が故障。それはそれとして
ってことで、我が家で利用しているプリンタ「PIXUS MP620」が故障しました。

エラーコードはB200。
いわゆる、ヘッダー故障ですね。

PIXUSのお得意技なのか、前機種のMP700も同じエラーで買い替えとなっています。
残念ながらMP620は既に修理期間終了となっているので、事実上の廃棄宣告と同じですね。

基本的にヘッダーの認識不良っぽいので、経験則上ヘッダーの掃除とかで一時的に治っちゃったりするケースも多いのですが、前機種のMP700でもいろいろ手を尽くしたけれでも最終的には故障判断をして買い替えたので、ここはあまり頑張るのはやめておこうと思います。正直、時間の無駄だし。

しかしまぁ、何とももったいない。

可動部分は普通に動くし、本体も綺麗で傷んだ感も全然なし。OS変わってドライバがないとかでもなく、単純にヘッダの故障。でもすべての機能が使えない。ヘッダ不良なので、スキャナとしては使える理屈ではありものの、機器自体がエラーを吐いて正常起動しなくなることから単体スキャナとしても使えないという、まさに逃げ道無し状態なんですよね。

しかも、それに加えて現在使っているインクは既に対応機種がないことから使いまわしもできず、これも廃棄するしかない。
特に、この「インクが使いまわせない」ってのが一番無駄金感が強いですよね。

前機種のMP700については予備インクまで買ってあったので、無駄金感がより一層大きかったのですが、今回はそれに懲りて予備を買っていなかったのが救い、という感じでしょうか。

そもそも印刷自体年に数回程度しか行わないので、プリンタを買っていること自体、非常にコストパフォーマンスが悪いのは事実なんですが、頻度は低いとはいえ、印刷はもちろんスキャナやコピーが自宅でできると地味に便利なので、なんだかんだで買い替えはしないといけないなぁ、と。

うーん、次は何がいいだろうなぁ。
| ブログ管理人 | いろんなモノ | 13:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
Core i7-8086Kねぇ
最近、ゲーム用PCの調子が微妙によくないので、そろそろ入れ替えを検討していたりします。

なんだかんだでIntel選んでおけば第一線を引いた後でも色々便利なので、超久々に高性能化を図ったAMDですが基本的にパスの予定。ってか決定。

実質的に、順調なら今年の秋〜冬あたりに出てきそうな気配のIntelの8Core待ちか、現行の6Coreで組むかの二択になるんですが、流石に過渡期感が満載の6Coreは食指があまり動かず。

と、そんな中で「Core i7-8086K」が登場。

チラ見ですがスペック見る限り、8700Kの選別品なんですかね?

それはさておき、CPUの性能における5%や10%程度の違いなんて自分にとっては誤差に等しいことと、そもそもK付だとCPUクーラーが付いてないのでコスパがあまりよくないことや、一線を引いたあとは仮想化とかでも遊べるのが重要なので、仮想化系の機能が実装されないK付にはあまり魅力感じないんですよねぇ。

まぁ、一応24時間限定のプレゼントには申し込んでみましたけど、自分で購入することはないCPUですかねぇ。
うーん、まだまだ悩みは尽きませんが、まぁ悩んでいるうちも楽しさの一つ、ということで。

| ブログ管理人 | いろんなモノ | 11:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
LANループバックコネクタを作ってみた。が・・・
今のWindowsの仕様上、LANケーブルが刺さっていないとアクティブなIPとして認識しない訳ですが、仕事上ちょいとこれがネックになるシーンがぽちぽちと。

今まではHUBを単体で使っていたのですが、社内での作業であればこれでいいものの、社外での作業の場合、HUBを持って歩くわけにもいかず、そもそもHUBに給電できないシーンも多々あり、結構不便だったんですよね。

で、ちょいとしらべてみたら、LANループバックコネクタなるものを発見。
何のことはない、RJ45の8本の芯のうち、1と3、2と6をそれぞれ結線するというシンプル構成。

こりゃ便利そうだということで、超久々に圧着使って作ってみました。

で、早速使ってみると・・・・・認識しません。

あれー、と思ってよくよく調べてみると、どうやら1000BASEだとLANループバックは動作しない模様。

うーん、残念。またなんか考えよう。
| ブログ管理人 | いろんなモノ | 19:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
何でもかんでもLEDってのは勘弁してほしい
さて、我が家では電球型の照明をいくつか使っています。


LED化しているところもあるのですが、あえて蛍光灯タイプを使っているところもあります。
それは部屋の照明ですね。
やはり、蛍光灯に比べると眩しくて暗いLEDは、廊下や脱衣場などの狭いところでは気になりませんが、部屋の照明には不向きかなと思っていますので。

そんな中で、一つ電球型蛍光灯が切れました。物は東芝製。仕方がないので同じ規格のものを購入しようと思いましたが、同じ型番は製造終了。でもって後継はLED電球。

え?ないの?

だから東芝は・・・とおもいながら代替えを探すと、パナソニックではまだ取り扱いがありました。
でも、パナソニックの蛍光灯タイプは電球型ではなくらせんタイプのものなんですよね。

逡巡すること数分。結局、らせんタイプのものを購入。

取り付けした時のバランスはちょっとアンバランスですが、電球そのものを見つめるケースなど皆無に等しいので実用では特に違和感がないですね。

それにしても、何でもかんでもLEDってはやめてほしいなぁ。
メーカーからすれば高単価設定ができるLEDのほうがいいんでしょうが、発光効率や特性を考えると、LEDは必ずしも室内照明には向いていないと感じているので、このまま継続して生産してほしいですね。
| ブログ管理人 | いろんなモノ | 06:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
VISAプリペイドカードはちょっと微妙だけど、あればあったで助かるからなぁ
さて、クレジットカードのトラブル対策として利用しているのがVISAプリペイドカードです。

私はココカラクラブ発行のものを使っているのですが、セゾンカードからならチャージは無料なのが大変便利。セゾンカード自体も年会費が無料なので、維持費がかからないのがメリットですね。
これなら必要な時だけ(1000円単位ではありますが)必要な分だけチャージすればいいので、流出リスクなどが最小限に抑えられるのが最大のメリットですね。

特にSteamなんかでゲーム買う時には大変重宝しています。

とは言え、どんなサービスでもメリットばかりではないのが世の常。最大の難点は「意外と使えないサービスが多い」ことでしょうか。

今のところ残念で仕方がないのがレンタルサーバの代金支払いに使えないこと。他のカードを使うのがちょっと嫌なので、仕方がないから手数料払ってコンビニ払いしてるんですよね、毎年毎年。

手数料自体、300円ちょっととは言え、無駄金には違いないので、ちょっと釈然としないのは純然たる事実。
Steamで使えるだけでも十分なメリット、といえばそれまでなんですが、もっといろいろなところで普通に使えるとさらに便利なんですけどねえ。
| ブログ管理人 | いろんなモノ | 10:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
ASRock N3700MでHyper-V その2
以前「ASRock N3700MでHyper-V」という記事をあげましたが、その続きというか補足というか。

結論として、ASRock N3700MでのHYPER-V環境の構築はうまくいきました。

・HYPER-Vは2016を利用。
・仮想サーバとして2016の動作を確認。
・Windows10ProからのServerManager/HYPER-Vマネージャーの動作を確認

ワークグループ環境で構築したため、ServerManagerからの認証周りの設定が面倒くさかったりなどしましたが、ネット上に公開されている状況を元にして対応できました。

で、当たり前ですが動作はやはりかなり重い印象ですね。
N3700Mに直接2012R2をインストールしたときとでは全般的なレスポンス感が大きく異なります。

もっとも、クラウド系のサービスが発達した現在、自宅にサーバーを立てるメリットは皆無といってもいいぐらいですから、そもそも実用性がどうこうという話ではない訳ですし、そういった意味では「操作に慣れる/検証をしたい」的な実験や知的探求心を満たすのには使える、といった程度でしょうか。

まぁ、折角なのでいろいろいじり倒してみようと思いますが、「Hyper-Vではなくて、VMだともう少し軽いのかな?」とか思ってしまうあたり、やはりダメ人間なのかもしれませんw
| ブログ管理人 | いろんなモノ | 23:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
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