一言物申す!

日々の生活の中で感じたイロイロな事柄に関して、その感想を無責任に書き連ねるブログです。中には辛らつな批判が含まれるときもありますが、そこはそれ、個人個人の感じ方、ということでご了承くださいませ。

流石、悪い意味で想像のナナメ上を行くセガだわ
ってことで、昔からセガといえば悪い意味で想像のナナメ上を行くメーカーって認識なんですが、今回も見事にやってくれましたよ。

新サクラ大戦、まさかのアクションゲーム化orz

まぁ、RTSにされるよりは遥かにマシなんですが・・・・・、それにしたってアクションかよ・・・・。
思い返せばヒット作のシャイニングフォースの次作がSRPGじゃなかったとか、戦ヴァル2がまさかのPSP&まさかの学園ゲー化だったとか、まぁ数え上げればキリがないんですが、それにしても、ねぇ。

加えて事前の声優発表でなんとなく話の流れも予想ついちゃうし、流石は悪い意味で想像のナナメ上を行くという点において、しっかりと期待を裏切らないセガですよ。

| ブログ管理人 | ゲームとか | 23:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
新型?Switchの売り方はどうなんだろう?
さて、内部構造の変化でバッテリー稼働時間が伸びた新型?Switchですが、ちょっと売り方が不親切だなぁ、と。

「パッケージで見分けてください」って・・・・ねぇ。

確かにスペックアップしている訳ではないので新型というにはちょっと違うのはわかるんですが、バッテリーの持ちなど、使い勝手のところで明確な差が出ているんですから、SONYのように型番変えて新バージョンとして販売してほしいですよね。一律の性能が要求されるコンシューマ機なんですから「型番変更=高性能型に変更」ではないのは当然なのですから。

いずれにせよ、当初は興味なかったSwitchですが、この機に購入することは確定。あとは保証充実のトイザらスに入荷するのを待って、というところでしょうか。

| ブログ管理人 | ゲームとか | 20:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
FF14 漆黒のヴィランズ ベンチ公開
ってことで、FF14の新拡張パック「漆黒のヴィランズ」のベンチマークが公開されたので早速ためしてみました。

ざっくりスペックは以下の通り。
CPU Core i7 3770K(定格)
VGA GeforceGTX 1060(6GB)
モニタ解像度 1920×1080

ベンチの設定側はモニタに合わせて以下の通り
・最高品質
・フルスクリーン
・画面解像度プリセット 1920×1080

で、肝心のベンチ結果は以下の通り

11596 非常に快適

うーん、3770K いまだ現役w

今回の5.0では描画関係に手は入っていないとの話だったで予想はしていました、そのとおり買い替え無しで大丈夫そうですね。よかったよかった。

ちなみに、このベンチマークでは新種族のウサギと獣が作成できるので、そちらの興味がある方にも必見ですね。
| ブログ管理人 | ゲームとか | 22:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
2つのラムザの物語が終わりを告げる
一つはFF14、一つはPSP版獅子戦争。

本当であれば獅子戦争を終わらせてから、FF14のエンディングを迎えるのがベストなんでしょうが、実際には先にFF14のほうをクリア。獅子戦争のほうがおもったより時間かかってしまったのが原因ですね。
もっとも、FFTについてはPlaystation版をはるか昔にクリア済みなので、話的にはあまり問題はなかったんですが。

FF14のラムザの話をすべて終わらせたときには、あぁ本当にFF14で遊んでいてよかった、と。獅子戦争のオープニングで使われたセリフが、FF14側のラストで流れるシーンを見て、これでラムザの話は本当の終わりを告げるんだと、しみじみ思いましたね。これ、次の拡張パックで実装される「強くてニューゲーム」で全編最初から見せてくれないかな、とも思うぐらいです。

もちろんFF14のラムザの話は獅子戦争の続編、という訳ではないですが、うまい具合に話を盛り込んだなぁ、と思うことしきり。もちろん、人それぞれ思うところはあるでしょうが、個人的にはPS版なり獅子戦争の内容をしっかり覚えていたほうが、FF14の話は遥かに楽しめるという印象が強いですね。そういった意味ではいまさら獅子戦争を遊びなおしたのは正解だったな、と。まぁプレイ時間は軽く100時間超えてましたが(^^;

何はともあれ、いやはや、本当に楽しめました。

さて、となると次は拡張パックの前にニーアオートマタを遊んでおいたほうがいいのかな?となりますね。
残念ながらニーアはまだ遊んだことはないのですが、そもそもドラックオンドラグーンシリーズから振り返っても、過去作ありきという感じがしないシリーズですからねぇ。

さて、どうしたもんだろ。
| ブログ管理人 | ゲームとか | 22:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
SEGAネタ二つ
「メガドライブ ミニ」のタイトルが先行で10発表されましたね。
この手系の機器だと・・・
ファミコンミニはマリオブラザース目当てで購入。
スーファミミニは遊びたいタイトルがないので見送り。
プレステミニはPSソフトはパッケを入手できればなんだかんだで遊べるのでそもそも購入要素無し。

んで、「メガドライブ ミニ」は・・・・いまのところ食指が動くのはシャイニングフォースだけなのですが、なんだかんだでおそらく購入しそうな予感です。


もう一つのSEGAネタとなるのはサクラ大戦。
キャラクタ原案はまさかの久保帯人。

スクリーンショットや動画を見る限り、「うーん、BLEACHにしか見えん・・・」的な印象。
まぁ、なんだかんだで買うと思いますし、BLEACHはなんだかんだでちゃんと最後まで読んだので久保帯人が悪いという印象もまったくないのですが、これがサクラ大戦となると、うーん・・・。

| ブログ管理人 | ゲームとか | 23:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
ラングリッサーに失望してみる
ってことで、ラングリッサーI・IIのPS4版体験版が出ていたので遊んでみました。

個人的に、エルスリードの流れからガッツリと遊んだタイトルなのですが、PS4版については正直なところ「うーん・・・」という感じ。

システムが古臭いのは仕方がないとしても、その古臭い戦闘システムにポップというか、安物スマホアプリでありがちな軽いグラフィックが違和感ありありなんですよねぇ。

加えて、スマホアプリのような安っぽい動作をする各ユニットを見た時点で更にテンションだだ下がりだったんですよねぇ。昔のハードスペックが低かった時代で、臨場感を出すために編み出された手法を今のハードウェアで再現してどうするんだ、と。

ちなみに、立ち絵の担当が変わったこと自体は意外と違和感なかったですね。あくまでも戦闘画面の雰囲気がダメって感じです。

で、ふっと思ったのがスマホ版ラングリッサーの存在。

PS4でフルプライスで販売するタイトルと、すくなくともタイトルは一緒の無料アプリ。
こんなものをほぼ同時期に発売したら、貧弱なスマホアプリで満足できる世代の人にとって、PS4版に金を出す可能性はほぼ0なんじゃないですかねぇ?

この辺をしっかりやっているのがスクウェア・エニックスですかね。Switch版オクトパストラベラーの販売がほぼ終息した時点でのスマホ版リリース。しかも続編ではなく数年前の時代の話として、スマホ版が初めての人にも「続編かぁ、前作やってないから別にいいか」と思わせないあたり、流石に大手は違うなァと感心しきり。

話はそれてしまいましたが、PS4版ラングリッサーには正直失望してしまいました。
まぁ、あっという間に値崩れするだろうと見ていますので、捨て値になったら買ってみようかとは思ってますけどw
| ブログ管理人 | ゲームとか | 20:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
プレイステーション クラシックは個人的に見送り
さて、「プレイステーション クラシック」の発売が正式発表を経て、収録20タイトルも発表されましたね。

事実上「マリオブラザーズ専用機」として購入したファミコンミニは別にして、スーパーファミコンミニに続いてこちらのプレイステーション クラシックも個人的には見送ることにしました。

実のところ、収録タイトルが未発表だった最初の発表を見た時から私の中では見送りがほぼ確定していたんですよね。それでもタイトル次第では・・・・とおもっていたのですが、収録タイトルをみてやはり見送りすることにしました。

正直なところ、収録タイトルは悪くないと思っています。
見送った理由はもっとシンプルで「PSのソフトって、PS3なりエミュレータなりで遊べるじゃない?」という一点にあったりします。

この状況を覆せるタイトルが入っていれば・・・というのが収録タイトルの発表をまっていた唯一の理由だったのですが、ラインナップは決して悪くないものの、あえて買うほどのインパクトは個人的には無かったな、という感じでしょうか。

| ブログ管理人 | ゲームとか | 20:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
第9世代Coreプロセッサ、いよいよ発売開始・・・・だけどテンション上がらん
ということで、とうとう第9世代Coreプロセッサが発売されましたね。

今の時点で個人的に興味があるのは「i7 9700K」と「i7 8700K」の性能差の一点だけです。
「8コア8スレ」と「6コア12スレ」を比較して、はたしてどこまで9700Kは8700Kより早いのか?

普通に考えたら9700Kはかなり微妙な立ち位置になりそうな印象を受けますからね。
スペック見る限り、8700Kからのアップグレードパスは9900Kが妥当とおもうのですが、これだと価格差が大きいですからね。
かといって、9700Kと8700Kを比較すると本当に性能が上がるのか自体怪しいもんですし。
せいぜいが「1Coreあたりの性能は上」とか「OCに期待」とか、微妙な評価で終わりそうな気がしています。

さてさて、どうなることやら。

なんとなくですが、私の環境ではまだまだ3770KがメインPCとして君臨し続けそうな気がしています(^^;
| ブログ管理人 | ゲームとか | 19:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
突然WindowsMRに注目してみる
さて、稼働率が低めなPlaystationVRですが、それはさておき。

やはりこの手の黎明期的なものは、ある意味カオスなWindowsの世界のほうが色々と面白い訳ですよね。
どうしてもPSVRだと、商用ベースとして利益の出ないものは世に現れませんが、Windowsベースだと個人が利益度外視でいろいろチャレンジしていますからね。

そういった意味では、OculusRiftが5万円で買えるようになった今、金銭面での導入の敷居はかなり低くなっているのですが、問題はやはり設置場所。

ルームスケールには今のところ興味がないので、座って使えれば問題なのですがパソコンの周辺が手狭なのでセンサーの設置場所に無理があるんですよね。
かといって、センサーを設置できる場所で使うようにVRに対応できるノートPCを買う、なんて自体は本末転倒ですし。

そんな中、OculusからQUESTという単体型VRが発表されました。
外部センサーが不要なインサイドアウトタイプということで俄然Windowsでの利用に期待したのですが、どうやらあくまでも単体利用が前提のデバイスになりそう。うーん残念。

・・・・・・・インサイドアウト?

ん、ちょっとまてよ。どっかで聞いたな・・・・ということで、ググること数分。
なんのことはない、WindowsMRはインサイドアウトが基本仕様になっていました。

Windows用VRヘッドセットしてみた場合、RIFTやVIVEとのアプリの互換の問題と、おそらくは「濡れ手に粟で儲からないないので第一世代で御終い」という、いつもの展開が見え見えだったので、ほとんど意識していなかったんですよね、WindowsMRって。

まぁ、発表からしばらくたっているので、そのあたりも少し事情が変わっているかもしれないので、ちょっと時間あるときにいろいろ調べてみようかと。
| ブログ管理人 | ゲームとか | 07:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
PlayStation VITA 生産終了決定。となればやることは一つ。
さて、時間の問題と思われてたPlayStationVITAの生産終了がとうとう発表されてしまいました。

正直言って、誰得感が強かった背面タッチパネルとか、結局周辺機器の出なかった(出た記憶がない)拡張端子とか、なんで今時専用充電端子だよ、とかいろいろ突っ込みどころ満載だったVITAですが、それなりにゲームの数も出ましたし、マルチタイトルで「これはPS4のグラフィックで楽しまないと!」的なタイトル以外は手軽に遊べるメリットもあり、個人的に結構稼働率の高かったハードでもあります。

とは言え、濡れ手に粟にもうからないと株主がだまっちゃいない昨今、いずれは生産終了だろうなぁとはおもっていましたが、残念ながらその日が来てしまいました。

となれば、過去の経験上、やることは一つ。
新品のゲンブツの確保ですw

もちろん転売目的ではありません。
中古ソフトで遊ぶことも多い私の場合、ある意味ゲーム機は生産終了してからの稼働期間が長い訳です。

実際のところ、PSPについては生産終了後、かなり経ちソフトの値下がりも進んだ分、結構買いあさっていることと店舗での取り扱いも減ってきているので、徐々に「遊んでみたいソフト」は入手し終わりつつあるのですが、それはすなわち積みゲーが満載ということであり、その結果PSPはいまだかなりの稼働率を誇ります。積みゲーの消化具合を考えていくと、まだまだ数年は稼働すると思っています。

残念ながら、PSPについては最終型のPSP-3000は転売屋の餌食になった!・・・のかどうかは別にして、生産終了後に新品を入手することができず、悩んだ末に中古を2台購入。しかしながら所詮は中古ですし、バッテリーの新品購入自体が既にできなくなっているので、その対策として、ボタン類の調子が悪くなってきたPSP-1000に、LCFWを導入しISO吸出し体制を確保。いざとなったら積みゲーはPSPエミュレータで消化すればいいという環境を準備済みです。もう少し故障修理期間が長ければこんなことをしないで済むので助かるんですけどね。

また、PS3も同様に生産終了発表後、新品を確保しておこうかなと思った時には既にネット通販での新品購入が全滅しており、近所のGEOで新品をなんとか購入。2台体制がととのっています。PS3についてはPSP以上に大量の積みゲーがありますし、更に増えていくと思いますが当面はなんとかなるでしょう。

任天堂と違い、SONYハードは修理対応期間が短く、壊れたらおしまい、という状況になりがちです。
加えて、転売屋対策を考えても、生産終了後に長期間そのハードでのゲームを楽しむためには「はやめに現物を確保する」ことが重要だなぁ、と思っています。

話が長くなりましたが、ということで落下保証等が充実しているトイザらスでPCH-2000を購入。
色によってもマチマチでしたが、ホワイトについてはその店舗では最後の一台だったようで滑り込みセーフな感じでした。
実際にはもうしばらく新品の入手はできると思っていますが、最近「あー、あの時買っておけば良かった」と思うものが結構多く、前述のPSPのように「気が付いたら手遅れ」という状況にならないために今回は少し早めに動いた感じですね。

そんな状況であり、あくまでも現物確保の為の購入であり、当面開封はしないと思いますが、本体の軽さに加え、液晶と有機ELの違いとかも見てみたいとおもうので、購入後かなりの期間放置していたPS3に比べると、もうすこし早めに実稼働状態になるかな、と思っています。

・・・・あぁ、Nitendo Switch買う予算使っちゃったよorz

| ブログ管理人 | ゲームとか | 22:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
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